すくわくプログラムの実践 (令和7年度 第8回)
第8回すくわくプログラムの実践の様子を
お伝えしますね。
楽器あそびです。
木琴、カスタネット、空のミルク缶、段ボール箱を使って
自由に音を鳴らして楽しみました。
最初は、ミルク缶、段ボール箱など
保育室にある物が、どんな音がするか鳴らしてみました。
その後しばらくして木琴やカスタネットなどの
楽器を出し音色を楽しみました。
保育者の歌に合わせて叩いてみたり、
一緒に歌を歌ったりして
リズムに合わせて体を動かしていました。
同じものをずっと叩いている子もいれば
次から次へと叩くものを替え
音の違いを楽しんでいる子もいた。
それぞれの子がそれぞれの興味の持ち方で
十分に楽しんでいた。